書籍・雑誌

2010年11月27日 (土)

恒例のアルバイト

今日は大奥の手伝いで、大丸でイベントの手伝いをしてきました!!

立ちっぱなしはあまり膝によくないので、30分から1時間ごとに20分ほどの休憩をとりましたのでたいしたお役には立てなかったかも(;´Д`A ```

普段は営業の仕事をしてますので、接客には慣れてるのですが、デパートでの接客はやっぱり違いますね~。

普段なかなか話ができない人とも接客しながら会話ができてとても新鮮でした(*゚▽゚)

・‥…━━━・‥…━━━・‥…━━━・‥…━━━・‥…━━━・‥…━━━

休憩中は最近ハマって読んでいる北方謙三の『三国志』

三国志〈2の巻〉参旗の星 (ハルキ文庫―時代小説文庫)

ついつい読みふけり時間が経つのを忘れてしまい、売り場に戻る時間が遅くなってしまった(゚ー゚;

ドラマや映画など一般的に知られている『三国志演義』とは若干内容が違い、史書の『三国志』をもとに描かれています!!

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2010年10月31日 (日)

三国志

ついに三国志の小説に手を出しました。

いつかは読みたいと思ってましたが、あまりにも長編が多いので読むのをためらっていました。

今回読もうと思っているのは北方謙三の『三国志』。

全13巻からなり、『三国志演義』とは別に正史を基にしていて、登場人物の描写が独特らしい(゚ー゚)

三国志 (1の巻) (ハルキ文庫―時代小説文庫)

三国志は今までドラマや映画、漫画や短編的な小説などは読んでますんである程度のストーリーや登場人物はわかります。

でも、これだけの長編の小説はいつ読み終わるかわかりませんが何とか読破できるよう頑張ってみます!!

三国志 DVD-BOX 国際スタンダード版

それと1990年代に中国中央電視台で作られた長編ドラマ『三国演義』も観ましたが、今年それをはるかに超える長編ドラマ『三国志』が日本でもDVD化されました。

総製作費は25億円、製作期間6年にものぼる超大作のようです。

1巻2話収録されていて全部で48巻!!

三国志 Three Kingdoms 前篇 DVD-BOX (限定2万セット) 三国志 Three Kingdoms 前篇 DVD-BOX (限定2万セット)

販売元:エスピーオー
発売日:2010/12/10
Amazon.co.jpで詳細を確認する

気が遠くなりそう( ̄○ ̄;)

今はまだ新作なのでもう少し時間をおいて旧作になってから借りようかな!?

じゃないと小遣いか続かない…(汗)

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2009年11月12日 (木)

『ガンダムUC』7巻

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7巻では6巻の終盤でバナージがダカールの戦闘においてユニコーン2号機バンシィに敗れ、ブライト率いる「ラー・カイラム」の虜囚となってしまったところから始まります。

「ラー・カイラム」にはビスト財団幹部であり、バナージの腹違いの兄であるアルベルト・ビストが乗り込んでいました。

「ラー・カイラム」はロンド・ベルの指令でもあるブライト・ノアが艦長を務め、私的に「ラー・カイラム」を利用しようとするビスト財団と次第に対立を深めるようになっていました。

そしてブライトは、この騒動の根源であるラプラスの箱》とは何なのかを知るべく、エゥーゴの頃からの付き合いのあるルオ商会とコンタクトを取ることを決めます。

一方、ガランシェール隊のジンネマンフル・フロンタルからユニコーンに取り付けたサイコモニターのデータを持ち帰るよう指示されるが、ミネバの安否を一向に気にとめないフロンタルのところに帰るという選択はあり得ないものでした。

「ラー・カイラム」ではバナージミネバが乗艦したことを知り、接触しようと警護の隙をついて飛び出したのですが、その行く手を阻んだのは再調整を施され、アルベルトを「マスター」と認識したマルーダ・クルス

ビスト財団一行はバナージミネバユニコーンと共に宇宙に上がるため、「ラー・カイラム」の進路をオーストラリアのトリントン基地に差し向けます。

一方ブライトアムロのかつて恋人ベルトーチカ・イルマからラプラスの情報と共に「ラー・カイラム」を追うネオ・ジオンの不穏な動きを知らされ、状況打開のため、あえてネオ・ジオンを利用しようとすることを画策します。

オーストラリアのトリントン基地に到着した「ラー・カイラム」の元に、ユニコーン奪還を画策する「ガランシェール」と、彼らの元に集結したジオン軍残党部隊が待ち構えていました。

「ガランシェール」ではミネバマリーダがいることを知ったジンネマンバナージユニコーンに導くとともに、すべてを奪還すべく戦いに身を投じていきます。

そしてユニコーンを取り戻したバナージは、ミネバを乗せて基地から離れようとする輸送機を止めようとしますが、そこにリディ・マーセナスデルタプラスが立ちはだかる。

デルタプラスとの戦闘でなんとかリディを後退させたバナージのもとに、ジンネマンが現れ、ユニコーンを乗せて遠ざかる輸送機に追いすがる。

今度はそこにバンシィが迫り、「ガルダ」の翼上で2機のフルサイコフレームが激突する中でサイコフレーム同士による共振作用で機体から燐光が漏れ出しやがてその輝きを広め「ガルダ」を包み込んでいく。

ジンネマンミネバ奪還のため、単身「ガルダ」に突入し、その一方で後退したリディミネバを追って「ガルダ」に突入。

デルタプラスから降りたリディは、アルベルトミネバを渡すように要求するが、ミネバリディの元には行かず、バナージに救ってもらえることを信じて「ガルダ」から飛び降りてしまった。

ミネバの思いを感じたバナージユニコーンを飛翔させ、降下しながら流されていくミネバをその胸の中に抱きとめます。

そしてユニコーン「ガランシェール」と合流することになりますが、追手の連邦軍を振り払うため地球からの離脱を試みる。

しかし、これまでの戦闘で傷ついた船体は今一歩というところで出力不足に陥り、地球の重力から抜け出すことができない。

そこに現れたのは、ブライト指令からの要請で、これまで何度も戦闘を繰り広げてきた因縁の船「ネェル・アーガマ」でした。

「ガランシェール」は生き残るために連邦が差し伸べた手を取ることなるが「ネェル・アーガマ」の牽引用ケーブルはわずかに届かない。

そこでユニコーン「ガランシェール」の外装に取り付いていたケーブルを掴み、強引に船体を持ち上げようとするが、1機のMSに大質量の船体を押し上げるだけの出力は当然足りなかった。

しかし、フレームから嘶きの様な軋みをあげるユニコーンバナージは信じていると、サイコフレームの眩い燐光がフィールドとなってユニコーンの力を増幅し、船体を持ち上げてついに牽引用ケーブルが繋がる。

そしてついに「ネェル・アーガマ」の推力も得て地球を離脱した「ガランシェール」、2つの船体が宇宙へと突き進みます。

機動戦士ガンダムUC (7) 黒いユニコーン (角川コミックスエース)

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2009年6月22日 (月)

異 戦国史!!

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歴史好きな方なら知っているかもしれません、仲路さとる著の『異 戦国史』!!

200906222149000

呼んだのはもう10年近く前かもしれません。

当時はハマりましたね~(*゚ー゚*)

『もし織田信長生きていたら…』の歴史シミュレーション作品です。

全部で13巻までありますが、読みやすいので一気に読めると思います。

もう3回くらい読みましたかね~(゚▽゚*)

最後に読んだのがもうかなり前なので大まかにしか覚えてませんが、~死んだと思っていた信長が本能寺の変で生きていて、それを知らずに秀吉が天下取りに乗り出す~というところから始まったと思います。

織田、徳川、羽柴の三つ巴の戦いに加え、毛利、真田、伊達や九州の諸大名などの動きが面白いです。

ホントに大まかですいません…(゚ー゚;

外伝の『新 真田十勇士』も面白かったですよ!!

久しぶりに読み返したいところなのですが、今は『ガンダムUC』を集中して読んでいるところなのでしばらくは無理かな(;´Д`A ```

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2009年5月10日 (日)

三国志~武将編~

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最近仕入れた本です!!

三国志に登場する武将を紹介した本です。

渡邉義浩著、PHP文庫の『「三国志」武将34選』

「三国志」武将34選 (PHP文庫)

『レッドクリフ』を見て以来、すっかり三国志にハマってしまいました。

「呂布」、「関羽」、「張飛」など、三国志に欠かせない武将達の生き様や、戦でとった戦略や戦術が明らかになっています。

武将34選ということなので、「諸葛孔明」「周瑜」「司馬懿」といった軍師などは登場しません!!

軍師編は別にあるようです(*゚ー゚*)

三国志に挑戦!!

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2009年4月 7日 (火)

三国志に挑戦!!

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以前から三国志には興味がありましたが、中国史はハマったら奥が深そうなので今まで避けてきました(゚ー゚;

中国史ものの本ってあまり馴染みがないので、名前覚えるの大変ですよね~!!

それに地理も理解しないとなかなか頭に入ってこない…。

日本史は昔から好きでいろんな本を読んでて、たまに中国史やヨーロッパ史、アメリカ史にとんだりすることもありましたが、あくまで日本史が軸でした。

ですが先日『レッドクリフ』をみて、「やっぱり三国志は読んでおくべき!!」という思いが強くなり、入りやすい本を探していました。

とはいうものの、三国志の本は数多く、どこから入っていいか、何から読んでいいかなかなか難しいですね~(;´Д`A

いきなり長編作だと途中投げ出しそうになりそうだし…。

レッドクリフ Part I スタンダード・エディション [DVD]

『レッドクリフ』は三国志の「赤壁の戦い」に絞った作品のようなので、三国志全体を通した作品を読んでまずは流れを理解したいと思ってました。

で、今日見つけたのが『マンガ 三国志 上中下』です!!

今日、本屋へ寄ったら『レッドクリフ』の書籍の横に置いてました。

マンガ三国志〈上〉覇権をめぐる野望篇 (王様文庫)  マンガ三国志〈下〉最後の死闘篇 (王様文庫)  マンガ三国志〈中〉智略の激突篇 (王様文庫)

以前友人に三国志の入り口は何がいいかを相談したところマンガからがいいんじゃないかとアドバイスされ、「それもありだな!!」と思ってました(*゚ー゚*)

これなら名前から人物像も思い浮かべられるし、全体の流れもつかめそうです!!

これを読んだら次は長編作にも挑戦してみよう。

ただひとつ問題が…、まだ読んでない本がたまってます(;ω;)

後先考えないないで買ってしまうタチなので、しばらくは買うのは我慢して、読むことに集中しよう!!

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2009年4月 3日 (金)

最近仕入れた本。

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最近仕入れた本です。

1冊目は辻真先『北辰挽歌 土方歳三 海に漂う

Image

鳥羽伏見の敗戦の後、名称を「新撰組」から「甲陽鎮撫隊」に改め、戦いの場を甲州から蝦夷地へと移りゆき、最後は箱館で戦死するところまでの話で、新撰組の本にしてはめずらしく近藤勇が斬首され、沖田総司が病死した後の土方歳三を描いた作品です。

やはり新撰組の一ファンとして地元北海道で新撰組の副長であり、また最後の隊士である土方歳三が函館でどんなことをしていたのかとても興味があります。

今までと違った角度から新撰組を見ることが出来るかなと思います。

ところで、明治元年から2年まで蝦夷共和国があった事って知ってました?

正式な独立国家ではなかったようなのですが、当時の佐幕派が中心となり、榎本武揚が総裁で土方歳三は陸軍奉行並でした。

2冊目は近衛龍春『前田慶次郎』

前田慶次郎 (PHP文庫)

前田慶次郎利益を描いた作品は以前に隆慶一郎「一夢庵風流記」(「花の慶次」の原作)を読んだのですが、この作品もまた作者が変わると違った物語になりそうなので読んでみたいと思ってました。

(後半では今をときめく「直江兼続」がでてくるようです!!)

2冊とも早く読みたいのですが、今はまだほかに読んでる本が2冊ほどあるので読み始めるまでもう少し先になります。

ちょっとフライングして『北辰挽歌』の方はさわりだけ読んじゃいましたけど(^-^;

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2009年2月18日 (水)

北海道の歴史を読む。

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以前ブログでも何度か書いてますが、僕は歴史小説を読むのが好きです。

ほとんどは戦国時代のものと幕末明治初期のものが多いのですが、たまに北海道の歴史にまつわるものも読みます。

最近読んでいる本は、佐江衆一著の『北海道人』です。

北海道人―松浦武四郎

「北海道」の名付け親で探検家の「松浦武四郎」の生涯を描いたものです。

(ところで、北海道は他の都府県、例えば東京や大阪、沖縄など都府県をつけないでも言うことは出来ますが、北海道だけは北海とは言いませんよね!違和感あるし…、なぜでしょう??)

まだ読みはじめたばかりなので詳しくは語れませんが、以前に読んだことのある本に何度か出てきた人物なので一度じっくり読んでみたいと思ってました。

以前読んだ「北海道」にまつわる本は同じく佐江衆一著の『北の海明け』

この本は江戸末期、蝦夷地(北海道)がロシア領となることをおそれた幕府がアイヌの仏教徒化を目的として三つの官寺を建立。

そのひとつの国泰寺の小坊主の智弁を主人公とし、北海道の自然やアイヌの生活、和人の実態などが描かれています。

他にはアイヌの最後の反乱であるクナシリ・メナシの戦いを描いた『蝦夷地別件』(船戸与一)

原野だった土地を切り開いて札幌の街をつくった島義勇の生涯を描いた『島義勇』(重森直樹)

函館の繁栄に大きく貢献した高田屋嘉兵衛『菜の花の沖』(司馬遼太郎)

20090218224317_2

特に札幌在住の方は『島義勇』は面白いと思いますよ。

明治初期の話ですが、当時札幌はいくつかの村(札幌村、琴似村、篠路村など)に分かれいて、今の札幌の中心部はまだ原野で家が2件しかなかっとことがわかります。

また札幌は石狩湾を大阪湾に見立て、町割りは京を模してつくられたことや、創成川は人工の川で大友さんという人がつくったとか、北海道神宮の歴史・つくられた経緯などがわかります。

自分が生まれ育った北海道の歴史を知るたびに感心させられることばかりです。

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2009年1月22日 (木)

今日の本は!!

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久しぶりにガンダム関連本でも歴史本でもない本です。

ちょっと寄ったコンビニで目についたんですが、立ち読みでさらっと読んでみたら、仕事でも役立ちそう事が結構書いてあったので買ってみました。

15年も同じ業界にいると頭も凝り固まってるんじゃないかと思い、たまにはこういう本を読んで、柔軟な思考や発想の転換のヒントになればと思ってます。

まださわり程度しか読んでませんが、なかなか面白そうです。

人と違うことをやれ! (PHP文庫) 人と違うことをやれ! (PHP文庫)

著者:堀 紘一
販売元:PHP研究所
Amazon.co.jpで詳細を確認する

  • “異端”になることを恐れるな
  • 「相手のニーズから入る」セールス極意
  • 「去り際の美学」が長続きする人間関係を作る
  • 「自分の常識は相手の非常識」と考える
  • 人間の脳の摩訶不思議な力を出す“最後の1センチ”

などが書かれています!!

20090122163308_2

今日も札幌は天気が良くて車は走りやすかった~!!

気温もプラスだったはずですよね!

幹線道路はほぼ路面が出てたし、住宅街の小路もだいぶ除雪されてました(゚▽゚*)

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2009年1月16日 (金)

『家電批評』

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買ってみました…!!

家電批評 vol.1 (100%ムックシリーズ)

特に今家電を買う予定はないんですが、アメトーークの『家電芸人』を見て、家電もよくよく調べてみるべきだなぁと思っていました。

そしたら、今日本屋さんでちょうどいい本を見つけたので買って来ました( ̄ー ̄)ニヤリ

今までは、どちらかというとスタイルから入り、宮迫より(いっちゃん、ええヤツ!!)で買い物をしてきましたが、これからは徹底的に調べてから買い物に向かいたいと思います(*´v゚*)ゞ

思えば、パソコンやデジカメもそうでした…(/ー\*)

パソコンは何をしたいかもわからず、ただ「欲しい、やってみたい」それだけでしたね~!

「店員さんにどんなものをお探しですか?」とつっこまれ、困ったものでした。

結局は初心者向きだと言われ、TOSHIBAさんの『dynabook』に決めました。

(でも今では、パソコンなしの生活は考えられません。。)

デジカメを買う頃は多少パソコンにも慣れ、いろいろ調べてから買ったんですけど、結局はデザインと画素数の高さで決めました。

これからは買いたいものができたら、何のために買うのかどういう目的かをはっきりさせて、じっくり調べて、その使い道にあったものを選びたいと思います。

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